きのうはくつしたさんの家に行ってソウメンを食べてきました。

酔っ払いながらなんかテレビにケチをつけたり、いろんな話をしました。

よその家に行っても、相変わらず何もしないでゴロゴロしているわたしです。

お世話になり、ありがとうございます。

東海道線の車掌は、すれちがう対抗列車に片手を挙げるときにだけ

いそいそと手袋をはめていました。

白い手を挙げて、手をおろしたら、すかさず手袋をぬぎぬぎ。

そうしてあなたは「これが本来の姿だ!」とばかりに、車掌であることを脱ぎすて、からだじゅうにこめられた力を抜き始める、ちがう、あなたはずっと車掌でいてほしい・・・というわけで、車掌を押さえつけて、さあ、あなたの左手を白く白くとペンキで塗ってしまうのよ。

さて、題名の唐辛子、ってのは、わたしがシシトウと間違えて唐辛子を買ってしまったことに基づきます。シシトウと違って唐辛子はすごく辛いですね。でも頑張って炒めたりして熱心に食べていたら、肌が妙に油っぽくなってしまいました。とほほ。

からいからい、といえば、イベントの話です。

10月7日のくつしたさんイベントは身内のみのパーティーみたいで、告知するようなライブという感じではないようでした、すみません。そのかわりというか、秋から冬の年末にかけて30分程度のライブを2件行う予定です。自分の主催とかではないです。あと、11月11日(日)に秋葉原で行われる文学フリマにも応募をしています。これは抽選になりそうですが・・・。

そんなわけで少しずつまた頑張ろうかという気持ちになっています。